
このようなお悩みは
\ございませんか?/
- 病院で脊柱管狭窄症と言われた
- 長く歩けず(間欠性跛行)、外出や旅行を我慢している
- 病院や整骨院に通っているが良くならない
- 少し歩くと足がしびれて休みたくなる
- 前かがみになると楽になる
- 老化だから仕方がないといわれた
- 電気や湿布では改善しなかった
- 手術を勧められているが不安
- 脊柱管狭窄症と一生付き合っていくしかないと言われた
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そのお悩み、
当院にお任せ下さい!
実際に施術を受けた
お客様から喜びの声を
たくさん頂いております
~その一部をご紹介します~
| 「30分以上も休憩せずに歩けるようになりました。」
仰向けで寝ると足が伸びずに膝の後ろが痛かったのが、1回目の施術から伸びるようになりました。 (内海さん(女性 80代 仙台市在住)) ※効果には個人差があります |
| 「1km以上歩いても疲れなくなりました!」
3年前から、歩くと疲れてしまい、500m以上どうにも歩けなくなってしまいました。 整形外科でホットパックを当てておりましたが歩けないままでした。 通院を続けるうちに少しずつ歩ける距離が長くなり、今では1㎞以上歩いても疲れなくなりました。こちらに来て楽になりました。相談して本当に良かったです。 (石田 秀夫さん(男性 80代 仙台市在住)) ※効果には個人差があります |
| 「あれだけ辛かった腰痛と足のシビレが改善しました」
長年の腰痛と足のシビレで整骨院や病院を渡り歩きましたが、楽にはなりませんでした。 (佐藤満江さん(女性 80代 仙台市在住)) ※効果には個人差があります |
| 「歩くときの両足膝下の痛みが楽になりました!」
8年程前の冬季、職場のエアコンが効かず、左足の膝から下(ふくらはぎ)が痺れ、歩行で左足が痛みました。この時は杖をしようせず歩行ができ、歩行時にバランスを崩して転ぶことがたまりました。 駐車場までの200m歩行、アパート3階までの階段昇降が極めて困難でした。 施術を受けると下記の改善がみられました。 人間はかなりのことを耐えることができますが、身体の痛みにだけは耐えられません。特に歩行に痛みを伴う場合は死活問題となりかねません。 この症状を的確に見立てて、手術が必要なのかを含めた、身体の状況を的確に判断して施術することが極めて大切と思います。 (山口一良さん (男性 70代 仙台在住)) ※効果には個人差があります |
なぜ、当院の施術は
脊柱管狭窄症をこんなにも
根本改善できるのか?
脊柱管狭窄症が他で良くならない理由

今までなぜ、通院を続けても良くならなかったのでしょうか?
答えは簡単です。それは、根本的な本当の原因にアプローチが出来ていなかったためです。
脊柱管狭窄症とは、背骨の中にある神経の通り道「脊柱管」が極端に狭くなり、神経に触れてしまうことで痛みやシビレがでる症状のことをいいます。
脊柱管狭窄症の原因の多くは「加齢によるもの」と考えられがちです。
ですがMRIやレントゲンで脊柱管狭窄症と判断されても、症状が全くない方もいらっしゃいます。
画像結果 = 症状 ではありません。
「腰が痛い」「お尻から足にシビレがある」と日々感じられても脊柱管狭窄症でも神経に触れていない場合、他に原因が考えられます。
一般的な病院では、「湿布と痛み止めで様子を見ましょう」
改善が見られなければ「注射」という流れではないでしょうか。
薬、注射は痛みそのものには有効であり、その時は楽になります。ですが根本的な原因にアプローチできる方法ではないため、時間が経つとまた戻ってしまうのです。
その他にも
- 痛みが落ち着くまで安静にしている → 筋肉量が減少し悪循環になっている
- 牽引や電気、マッサージをしている → 一時的な緩和、もとに戻ってしまう
- コルセット常に使用している → 筋力の低下が起きる
これらもひとつの方法で症状や状態に必要な承知ですが、根本的な改善にはいたらないのです。
もちろん手術という選択肢もありますが、症状や状態に合わせ本当に必要な場合に行わない限り、求めている結果を手にするのは難しいのが現状です。
脊柱管狭窄症の症状について

脊柱管狭窄症にはいくつか代表的な症状があります。
- お尻の奥のほうが苦しくなる
- 左右のお尻のどちらかから太もも、ふくらはぎや脛にかけてシビレが出ることがある
- 長時間の歩くことはできないが、しゃがんだり座ったり休むことで再び歩けるようになる(間欠性跛行)
これらが症状として現れる場合、レントゲンやMRIで検査を行います。画像で脊柱管の神経の通り道が狭くなっていると「脊柱管狭窄症」と判断されます。
症状が出ていない場合にも、脊柱管が狭くなってしまう状態自体が脊柱管狭窄症といわれます。そのため画像による判断と症状が一致してないこともあり、その場合には他に原因が考えられます。
脊柱管狭窄症の原因とは

脊柱管狭窄症の原因として考えらえるものはいくつかあります。一般的には、長い時間をかけて脊柱管の狭窄(神経の通り道が狭くなる)が進行し、発症すると考えられています。
好発年齢は40代以降、特に70代が多いとされています。
加齢による変形
年齢を重ねるにつれ、骨に変形が生じます。脊柱管は神経がとおるための背骨に囲まれたトンネルになります。背骨が変形することで神経の通り道が狭くなることで、脊柱管狭窄症を発生すると考えられています。
しかし、本当に全ての脊柱管狭窄症と判断された方の痛みやシビレの原因が加齢がであれば、もっと多くの方が同じ症状で悩んでいてもおかしくはないはずです。
腰が曲がっていても痛くない方、シビレがない方も沢山いらっしゃいます。
「もう歳だからしょうがいない」と、諦める必要はないのです。
筋肉や関節の機能低下
脊柱管狭窄症は加齢による骨や靭帯の変化だけでなく、筋肉や関節の機能低下も大きく関係しています。
本来、背骨や骨盤は周囲の筋肉によって支えられ、関節もスムーズに動くことで身体への負担を分散しています。しかし、運動不足や長年の姿勢のクセによって筋力が低下すると、腰椎や股関節に過剰な負担がかかりやすくなります。
特にお尻や体幹の筋肉が弱くなると、立つ・歩くといった日常動作の際に腰を反る姿勢になりやすく、脊柱管への負担が増加します。また、股関節や骨盤周囲の関節の動きが悪くなることで腰椎がその動きを補おうとし、さらに症状を悪化させる原因となります。
そのため、脊柱管狭窄症の改善には神経への負担を減らすだけでなく、筋肉や関節が本来の働きを取り戻せるようにすることが重要です。
血流低下による神経への負担
脊柱管狭窄症では神経が圧迫されることで、神経そのものだけでなく神経周囲の血流も低下しやすくなります。神経への血流が不足すると、酸素や栄養が十分に届かなくなり、足のしびれや痛みが現れやすくなります。
特に歩行中や立っている時間が長くなると症状が強くなり、休憩すると楽になる「間欠性跛行」が起こるのも、この血流低下が関係しています。
また、筋肉の緊張や姿勢の乱れによって血液循環が悪くなると、神経への負担がさらに大きくなり、しびれやだるさが慢性化することもあります。
過度な負荷
長い年月をかけて発症することが多い脊柱管狭窄症ですが、長い期間一定の負担がかかり続けて起こる場合もあります。
負担がかかり続けることで、骨が変形、その周りの椎間板や黄色靭帯も変形することで、神経が圧迫され症状がでることがあります。
一定の負担がかかり続ける場合、もっとも酷使されているのが「筋肉」です。筋肉の硬さが血流を悪くすることで神経に栄養が行かずにお尻や足に痛みやシビレが発生することがあります。正座で足がシビレてしまう原理と同じことが起こるのです。
もちろん、脊柱管狭窄症が原因で手術が必要な場合はあります。
- 左右のお尻から足先までのシビレて歩けない
- 両足に麻痺が出て思うように動かせない
- 排尿障害がでている(おしっこのコントロールが出来ない)
上記の症状が突発的に現れ、日常生活が送れない場合は整形外科で先生の判断のもと手術適応となる場合があります。
これらに当てはまらない場合、MRIやレントゲンで脊柱管狭窄症と判断されても、脊柱管狭窄症による症状ではないケースも多くあります。
無作為に症状が出ていない方をレントゲンやMRI検査をすると、症状がないにも関わらず脊柱管狭窄症が見つかる場合があります。
画像判断 = 症状 ではないため注意が必要です。
MRIやレントゲンの画像検査で脊柱管狭窄症と判断されても、腰痛やお尻から足のシビレの原因になっているとは限らないのです。
当院ではこのように改善します

当院では、徹底したカウンセリングと検査を行っています。
これまでなぜ痛みやシビレがでていたのか、根本的な原因を見つけ出し、改善に必要な施術をお一人お一人に合わせたものを提供します。
- どのような動作が楽なのか、もしくは辛いのか
- 楽に過ごせる姿勢、痛みやシビレはどの姿勢ででるのか
- どのようにすると楽に過ごせるのか
- どのような歩き方をしているのか
- 生活の中に負担のかかる動作が隠れていないか
など、ひとつひとつ確認します。
脊柱管狭窄症でお悩みの場合
当院では、以下の3つを重視しています。
1 姿勢・骨盤の調整
身体の土台となる重心とバランスの乱れは、腰や神経への負担を大きくします。姿勢や骨盤を整えることで神経への圧迫を軽減します。
2 筋肉と関節の連動を改善
負担のかかる姿勢や動作が続くことで、腰部や臀部の筋肉に過度な緊張が生まれます。
筋肉と関節の動きを整え、正しく動ける身体へ導くことで、日常生活での負担を軽減し再発しにくい状態をつくります。
3 血流・神経へのアプローチ
脊柱管狭窄症によるしびれや痛みの改善には、血流と神経の働きが重要です。
当院では単に筋肉をほぐすだけでなく、
・神経の通り道を確保する施術
・血流を促進するための筋肉・関節へのアプローチ
・呼吸や姿勢を整え、自律神経のバランスを調整
といった多角的な視点から施術を行います。
これらを組み合わせることで、圧迫された神経への負担を軽減し、全身の血流を改善していきます。
そして、本来あなたの身体に備わっている「自然に回復する力」を最大限に引き出すことで、症状の改善へと導きます。
「少し休むとまた歩ける」という状態から、
“休まず歩ける身体”を目指していきましょう。
6月18日までに
\ ご予約の方に限り /
根本改善
整体&骨盤調整コース
初回90分980円
(カウンセリング・検査&施術)
※通常1回8,800円
予約多数のため先着10名様のみ
→ あと2名
※全て税込価格
良くある質問
Q. 病院では手術をしないとだめと言われましたが改善しますか?
A. すべての方が手術を選択されるわけではありません。日常生活への影響が大きくない段階では、身体のバランス調整や生活動作の見直しなど、保存的な方法を選ばれる方も多くいらっしゃいます。仙台で脊柱管狭窄症に対応している当院では、現在の状態を確認したうえで、無理のない施術方法をご提案しています。
Q. 脊柱管狭窄症は自然によくなりますか?
A. 脊柱管狭窄症は、症状が軽い場合に一時的に楽になることもありますが、身体の使い方や負担のかかり方が変わらないと再び違和感やしびれが出るケースも見られます。仙台でも「歩くと足がしびれる」「少し休むとまた歩ける」といったお悩みでご相談いただく方が多く、早めに身体の状態を確認し、負担を減らすケアを行うことが大切です。
Q. MRIで脊柱管狭窄症と言われましたが施術可能ですか?
A. はい、ご相談可能です。MRIなどの画像所見だけでなく、実際の動きや姿勢、生活環境などを確認しながら対応いたします。病院と併用しながら通院されている方もいらっしゃいますので、現在の状況に合わせてご案内いたします。
Q. どのくらいの期間通院が必要ですか?
A. 症状の程度や生活習慣により個人差があります。当院では、初期は間隔を詰めてケアを行い、状態に応じて通院頻度を調整していくことが一般的です。初回時に目安をご説明し、無理のない通院計画をご提案いたします。
Q. 病院と併用できますか?
A. はい、併用して通われている方もいらっしゃいます。整形外科に通院しながら、日常生活での負担軽減や身体のバランス調整を目的に当院をご利用いただくケースもあります。不安な点があれば事前にご相談ください。
脊柱管狭窄症改善の
セルフケア
簡単セルフケア

- 股関節のストレッチ
- 骨盤を動かす体操
- お尻の筋肉をほぐす
ポイント&注意点
1.股関節のストレッチ
脊柱管狭窄症の方は股関節の動きが悪くなっていることが少なくありません。
股関節が硬くなると歩行時や立ち上がり動作の際に腰が過剰に働き、症状が悪化しやすくなります。
【方法】
① 椅子に浅く座る
② 背筋を伸ばしたまま片足を反対側の膝に乗せる
③ 胸を前に倒していく
④ お尻の筋肉が伸びる位置で20~30秒キープ
⑤ 左右2~3回ずつ行う
2.骨盤を動かす体操
骨盤の動きを改善することで腰への負担を減らし、歩行時の身体の動きをスムーズにします。
【方法】
① 椅子に座る
② 骨盤を前後にゆっくり動かす
③ 腰を反らし過ぎない範囲で10~20回繰り返す
④ 呼吸を止めずに行う
3.お尻の筋肉をほぐす
お尻の筋肉が硬くなると股関節の動きが悪くなり、腰や足への負担が大きくなります。
【方法】
① テニスボールやストレッチポールをお尻の下に置く
② 痛気持ち良い場所を探す
③ 30秒~1分程度ゆっくり圧をかける
④ 左右それぞれ行う
日常生活でのポイント
・長時間立ち続けない
・長時間歩く際は適度に休憩を入れる
・前かがみ姿勢ばかりにならないよう注意する
・無理な筋力トレーニングは避ける
・適度な散歩やウォーキングを継続する
脊柱管狭窄症は症状のある部分だけでなく、股関節や骨盤、全身の動きが関係していることもあります。
セルフケアを続けても改善しない場合や、歩行距離が短くなっている場合は早めに専門家へご相談ください。
痛みや不調のない日常へ
私どもが全力で
お手伝いいたします

はじめまして、院長の濱口です。
痛みや不調がある生活は、毎日不安との戦いです。
「病院や整骨院に何件も通ったのに良くならない」
「一時的に良くなっても結局ぶり返してしまう」
「もうどこに行って良いか分からない」
このようなお悩みを抱えて、諦めそうになったり、不安に押しつぶされそうになっている方もいらっしゃることでしょう。
でも、大丈夫です。
当院の目的は目先の痛み・不調の緩和だけでなく、その先の未来、痛みの無い日常生活を取り戻すことにあります。
そのために、技術の向上はもちろんですが、それ以前に、お一人お一人の利用者様と向き合い、話を聞いて、寄り添っていくことをとても大切にしています。
結局、お身体の状態を知るという事は、その人を知るという事であり、そのためには施術者と利用者様の間に信頼関係を築くことが重要だと考えています。
あなたが
- 全力でカラダを動かしたい
- 本来の健康な状態になりたい
- 痛みを気にしない生活を取り戻したい
とお考えなら、当院は本気であなたのお悩みと向き合います。
そして、最初から最後まであなたと協力し、健康な生活を取り戻します。
まずはお気軽にご相談ください。
まだまだ沢山の
お客様から喜びのお声が
届いております
他院とはココが違います!
せんだいファミリー整骨院が
選ばれる7つの特徴
①お一人おひとりの悩みに真剣に向き合います

当院は根本改善を目的としており、そのために原因の特定はもちろんのこと、お一人おひとりと向き合い、信頼関係を築いていくことを大事にしています。まずはお気軽にご相談ください。
②完全個別施術・予約制を採用しております

当院は完全予約制となっており、お時間をしっかりと確保し、お待たせすることなく完全オーダーメイドの施術を提供いたします。
③豊富な実績を持つ施術家が担当

歴10年・3万件以上の施術実績を持つ院長をはじめ、重症症例の実績を多数持つ施術家が担当。「どこに行っても良くならない」とお悩みの方の最後の砦として常に技術・知識を磨いております。
④国家資格を持つプロによる安心・安全な整体施術

当院の施術は「力任せにバキバキされた」「逆に痛みが増した」といった事はございません。身体への負担が少ない優しい施術で改善へ導きます。
⑤施術後のアフターフォローが充実!不安をすぐに解消します

施術後、生活の中で何かと不安なことが沢山あると思います。でもご安心ください。あなたのお身体の状態を把握出来れば、自宅での過ごし方もお伝えする事が出来ます。また、当院ではLINEを使って365日24時間ご相談が可能となっています。
「こんな時どうすれば?」などお悩みがありましたら、お気軽にご相談ください。
⑥当院の施術は症状改善のほか沢山の効果が期待できます

症状改善以外にも、「姿勢改善」「自律神経が整う」「眠りの質が良くなる」「元気になる」「回復が早くなる」「動きやすくなる」「再発予防の手段が身につく」「スポーツのパフォーマンスUP」などが期待できます。
⑦オゾン空間除菌・院内光触媒抗菌施工。衛生管理も徹底しております

当院は都度のアルコール除菌・タオル交換はもちろんのこと、除菌・抗菌も施工済で、感染対策・衛生管理も徹底しております。
全国で指折りの有名整骨院
・整体院からも厚い支持を
頂いております
「とても優しく信頼できる先生です」
よしだ整骨院 皆さま初めまして。都内で整骨院を経営しております吉田亮と申します。 |
「あなたの人生をより良く快適にしてくれます」
わかば整骨院 私は千葉県で整骨院の経営とセミナーを開催しております、細谷隆広と申します。 |
「間違いない知識と技術です」
バランス・ラボ整骨院 私は都内で従業員を抱え整骨院を運営しております新藤公一と申します。 |
当院で施術を受けると
こんな未来が待っています
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- 痛みが気にならなくなり子育てが楽しめるになった
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