シンスプリント/脛の痛み/スポーツ障害

シンスプリントで仙台の整骨院をお探しの方へ

 

仙台市青葉区上杉にある

スポーツ障害に強い

せんだいファミリー整骨院 濱口です

 

シンスプリント

繰り返しの外力で脛の下3分の1辺りの内側に痛みの出るスポーツ障害です

 

別名 脛骨過労性骨膜炎ともいいます。

 

ダッシュやジャンプなど、激しい動作が頻繁にあるスポーツ(サッカーやバスケットボール、テニスや陸上)で多く見られます。

 

シンスプリントになると、痛みが引くまで時間がかかります。

 

シンスプリントはスポーツ障害です。

 

スポーツ障害は痛みが出るまで時間がかかります。

 

治るのも時間がかかります。

 

1度の練習では痛くなりません

 

何度も何度も動作を繰り返し負荷を与え続けることで痛みがでます。

 

治るのも一緒です。

 

しばらく練習を休み安静にする必要があります。

 

痛む場所

シンスプリント(脛骨過労性骨膜炎)は、脛の内側の痛みです。

 

脛の下3分の1辺りに痛みが出ます。

 

運動中の違和感を感じ、練習後にはズキズキと痛みます。

 

症状が強くなると、日常生活中にも痛みはでてきます。

 

痛みを我慢し続けると、疲労骨折になることもあるため、練習を休むかどうかの見極めも必要になります

 

脛の内側に痛みを感じたら

運動を中止し、整形外科もしくは整骨院で見てもらってください

 

痛みが強い場合はすぐに検査をしてもらいましょう

 

痛みを我慢しても良いことはありませんあせる

 

数日の安静で良くなれば、またスポーツを楽しめます!!

 

痛みを我慢しての練習や休めない環境は、「スポーツができない状態」にまで症状を悪化させてしまうことがあります。

 

「休む」「安静」「休養」も練習やトレーニングの1部です。

 

原因をはっきりとさせましょう!!

 

すぐに整形外科に行けないって場合もありますよねはてなマーク

 

痛みを落ち着けたい場合

→氷水で10分程度アイシングをしましょう

 

冷やしすぎて凍傷にならないように気をつけてくださいねあせる

 

アイシングを行うと

シンスプリント(脛の内側)の痛みは落ち着きます。

 

それは炎症が一時的に治まっただけで、治っていないので気をつけてくださいね。

 

運動を再開すると、また痛くなります。

 

あくまでも、一時的に炎症を抑える応急処置です。

 

やってはいけないこと

シンスプリント(脛の内側)の痛みの部分のマッサージ

 

痛いところを我慢して、グリグリとマッサージをされる方がいますが、やめてくださいあせる

 

痛いのを我慢してストレッチもしないでくださいあせる

 

炎症が起きているところを

ぐりぐりマッサージ

ストレッチで伸ばす

余計に痛めてしまいますあせる

 

まずは「安静」にし、検査を受けてから先生の指示を待ちましょう!!

 

整形外科もしくは整骨院での処置の内容はこんな感じです

・湿布や薬

・アイシング

・テーピング

・電気療法

・マッサージ

シンスプリント(脛の内側の痛み)の初期であれば2週間程度の安静で良くなります。

 

症状が酷くならないうちにしっかりと治しましょう!!

 

もし治療を行っている、安静にしているが

1か月以上痛みが続く場合はご相談ください。

当院では体外衝撃波を使用した施術を行っています。

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せんだいファミリー整骨院で施術できる症状

「スポーツ障害・成長痛」

・オスグッド・シーバー病・セーバー病・シンスプリント・足底筋膜炎・腸脛靭帯炎・鵞足炎・膝蓋腱炎 など

「スポーツのケガ」

・捻挫・打撲・肉離れ

「肩こり」「腰痛」「膝痛」「股関節痛」など

・レントゲンやMRIで異常が見つからない

・ヘルニアと言われ、長年痛みが取れない

原因がはっきりとしない「痛み」もお任せください。

スポーツ障害に強い「ショックマスター」導入しています!

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せんだいファミリー整骨院 濱口

仙台市青葉区上杉5丁目2-20 第十一ショーケービル111号

電話番号022-209-2337

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