オスグッドの膝下の痛みによる影響【スポーツ障害】

仙台市で子どもの膝痛 オスグッドで整骨院をお探しの方へ

こんにちはガーベラ

せんだいファミリー整骨院 濱口です!!

 

「オスグッドになる」「オスグッドで膝下が痛くなる」

のは、スポーツを頑張っている中学生が多いです

 

そのことから、オスグッドを成長痛で治らないと考えている方も多くいらっしゃいます。

 

オスグッドは、スポーツ障害なので良くなりますキラキラ

 

なので心配しないでくださいね!!

 

オスグッドの膝下の痛みによる影響

〇痛みでスポーツに集中できない

〇太ももの前の筋肉(大腿四頭筋)が硬くなり、動きの質が低下する

 

1、痛みでスポーツに集中できない

痛みがあると集中できませんよね?

動きで痛みがあるとプレーに影響が出ます。

オスグッドで膝下が痛い状態が身体に刷り込まれると、身体は動きをセーブします。

「わかっていても動けない」「見えていても動けない」状態が起こります。

陸上の短距離であれば全力が出せない状態に陥ります。

記録が伸びない…

日に日にタイムが落ちる…

練習の効率も悪くなる…

悪い連鎖に繋がってしまします。

オスグッドの状態に変化がなくても、身体は痛みを覚えています。

常に身体が思うように動かない、全力で動けない状態が続くことで、最大パフォーマンスが低下します。

身体は成長し筋力が上がったとしても、記録が出せない状態になってしまします。

 

2、太ももの前の筋肉(大腿四頭筋)が硬くなり、動きの質が低下する

筋肉が硬くなることで、オスグッドで膝下の痛みも増します。

筋肉が硬くなると出現する悪影響

・筋肉の柔軟性が低下し、ケガのリスクが高まる

・関節の動き(可動域)が低下し、動きの質が低下する

・血流が悪くなり、疲労が取れずらくなる

 

オスグッドになるほど、筋肉が硬くなるとストレッチだけで柔軟性を取り戻すのは難しいです。

疲労も取れづらくなり、練習の質の低下も考えられます。

太ももの前の筋肉(大腿四頭筋)が硬くなると、太ももの後ろの筋肉(ハムストリングス)も動きが悪くなり、肉離れのリスクが高くなります。股関節の動きも悪くなり、スポーツパフォーマンスも低下します。

 

このように、オスグッドになるといいことがないですあせる

 

学生時代のスポーツに関わる時間は本当に貴重な時間です。

 

一生のうちで、「今」しかありません。

 

もし、現在1か月以上

整形外科、整骨院、鍼灸院に通って症状が改善しない場合は、すぐにご相談ください。

 

最先端の方法があります。

スポーツ業界では、多くの選手が取り入れている方法です。

 

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・オスグッド・シーバー病・セーバー病・シンスプリント・足底筋膜炎・腸脛靭帯炎・鵞足炎・膝蓋腱炎 など

「スポーツのケガ」

・捻挫・打撲・肉離れ

「肩こり」「腰痛」「膝痛」「股関節痛」など

・レントゲンやMRIで異常が見つからない

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せんだいファミリー整骨院 濱口

 

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